ホーム/性能と安心

性能と安心
大きな窓も、
自由な間取りも。好きな暮らしに、
安心して
夢中になれる。
心地よさと強さを前提に、
どんな毎日を過ごしたいかを考える。
性能は、暮らしの下地。
熱を逃がしにくくすること。
隙間を少なくつくること。
揺れに備えること。
それぞれの役割が、
ひとつの住まいを支えます。
目に見える心地よさを、目に見えないところから。
ひとつの家を、
三つの視点から。
断熱
心地よさを、家の内側に。

UA値(設計値)
0.28 – 0.38W/㎡K
国の断熱等級6(0.46)を上回る家。
屋根、壁、窓、床。家を包む部分から熱が逃げにくいように設計します。大きな窓のある空間も、冬の朝に寒くないように。
UA値は設計上の計算値。形状や窓の計画により、一邸ごとに確かめます。
断熱のよくある質問
気密
図面の先まで、丁寧につくる。

C値(全棟実測)
0.5以下 cm²/㎡
33坪の家で、隙間を集めても名刺1枚ほど。
図面どおりに断熱しても、施工に隙間があれば空気が出入りします。細部までつくり込み、完成した家の隙間を全棟で測ります。
C値は現場での実測値。新築住宅は全棟で測定し、お引き渡し前に確認します。
気密のよくある質問
耐震
長く住むための、確かな土台。

耐震等級(新築の標準)
3等級
消防署や警察署と同じ等級。
どんな空間をつくるかと、暮らしをどう守るかを別々にしません。耐震等級3を設計の前提にして、一邸ずつ構造を確かめます。
グレースホームの新築住宅は耐震等級3を標準としています。
耐震のよくある質問確かめて、渡す。
数字は、確かめ方まで伝えたい。

設計で考える
着工前
断熱と耐震を間取りと一緒に計画。UA値は一邸ごとに計算。

現場でつくる
施工中
素材と納まり、接合部まで。設計と施工を自社でつなぐ。

測って確かめる
引き渡し前・お客様立ち会い
全棟で気密を測定。数字を見てから、引き渡す。
数値は新築住宅について。体感や室温、光熱費は、住まい方や気象条件、設備によって異なります。
SINCE 1963手入れをしながら、
永く住み継ぐ。
宮大工を原点に、
中津で60年あまり。
長く住み続ける家をつくりたい。
その想いが、
素材や納まり、
性能へのこだわりに
つながっています。
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数字で見るグレースホーム
- 創業
- 1963年
- 中津で60年あまり。宮大工を原点に、中津市東浜で創業。
- 断熱 UA値(設計値)
- 0.28 – 0.38W/㎡K
- 国の断熱等級6(0.46)を上回る家。
- 気密 C値(全棟実測)
- 0.5以下 cm²/㎡
- 33坪の家で、隙間を集めても名刺1枚ほど。
- 耐震等級(新築の標準)
- 3
- 消防署や警察署と同じ等級。
- 気密測定の実施
- 全棟
- 新築住宅は全棟で測定し、お引き渡し前に確認します。
施工対応エリア
大分県中津市を拠点に、大分県・福岡県で家をつくっています。中津から近い順に並べています。
大分県
中津市・宇佐市・豊後高田市・日田市・杵築市・速見郡(日出町)・国東市・玖珠郡(玖珠町・九重町)・別府市・由布市・大分市・東国東郡(姫島村)・竹田市・臼杵市・津久見市・豊後大野市・佐伯市
福岡県
豊前市・築上郡(吉富町・上毛町・築上町)・行橋市・京都郡(苅田町・みやこ町)・北九州市・田川郡・田川市・遠賀郡・中間市・直方市・鞍手郡・嘉麻市・飯塚市・嘉穂郡(桂川町)・宮若市・宗像市・福津市・古賀市・糟屋郡・福岡市・朝倉市・朝倉郡・うきは市・筑紫野市・太宰府市・大野城市・春日市・那珂川市・小郡市・三井郡(大刀洗町)・久留米市・糸島市・八女市・八女郡(広川町)・筑後市・三潴郡(大木町)・大川市・柳川市・みやま市・大牟田市







